diff --git a/README.ja b/README.ja deleted file mode 100644 index 3d3d0b43c..000000000 --- a/README.ja +++ /dev/null @@ -1,62 +0,0 @@ -tmuxへようこそ! - -tmuxはターミナルマルチプレクサーです。複数のターミナルを一つのスクリーン内に作成し、操作することができます。 -バックグラウンドで処理を実行中に一度スクリーンから離れて後から復帰することも可能です。 - -OpenBSD、FreeBSD、NetBSD、Linux、macOS、Solarisで実行できます。 - -tmuxはlibevent 2.x.に依存します。 下記からダウンロードしてください。 - - http://libevent.org - -また、ncursesも必要です。こちらからどうぞ。 - - http://invisible-island.net/ncurses/ - -tarballでのtmuxのビルドとインストール方法。 - - $ ./configure && make - $ sudo make install - -tmuxはutmp(5)をアップデートするためにutempterを使うことができます。もしインストール済みであればオプション「--enable-utempter」をつけて実行してください。 - -リポジトリから最新バージョンを手に入れるためには下記を実行。 - - $ git clone https://github.com/tmux/tmux.git - $ cd tmux - $ sh autogen.sh - $ ./configure && make - -(ビルドのためにはlibevent、ncurses libraries、headersに加えて、C compiler、make、autoconf、automake、pkg-configが必要です。) - -詳しい情報はhttp://git-scm.comをご覧ください。修正はメール宛、もしくはhttps://github.com/tmux/tmux/issuesにて受け付けています。 - -tmuxのドキュメントについてはtmux.1マニュアルをご覧ください。こちらのコマンドで参照可能です。 - - $ nroff -mdoc tmux.1|less - -サンプル設定は本リポジトリのexample_tmux.confに -また、bash-completionファイルは下記にあります。 - - https://github.com/scop/bash-completion/blob/main/completions/tmux - -「-v」や「-vv」を指定することでデバッグモードでの起動が可能です。カレントディレクトリにサーバーやクライアントのログファイルが生成されます。 - -議論やバグレポート用のメーリングリストにはこちらから参加可能です。 - - https://groups.google.com/forum/#!forum/tmux-users - -gitコミットについての連絡先 - - https://groups.google.com/forum/#!forum/tmux-git - -購読はまでメールをお願いします。 - -バグレポートや機能追加(特にコードへの貢献)は大歓迎です。こちらにご連絡ください。 - - tmux-users@googlegroups.com - -本ファイル、CHANGES、 FAQ、SYNCING.mdそしてTODOはISC licenseで保護されています。 -その他のファイルのライセンスや著作権については、ファイルの上部に明記されています。 - --- Nicholas Marriott